ネイルカラーのコツ

ネイルカラーのコツ記事一覧

深夜にイエローラインの話

ネイルを始めたばかりのお友達がいます。すっごく熱心にやっていて、元から絵心のある子だし、器用で根性ある子なので、どんどん上達していますよ。ネイルの用語も、毎日暗記するように(笑)覚えているし、私の爪を練習につかってがんばってます。まだまだネイルにむらがあるし、きれいというところまでいかないけど、私も...

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それぞれの肌色に合わせたネイルカラー

日本人に一番多い肌色の分類は、ライトイエローだといわれています。黄色みがかっていて、明るい肌色。これが少し日焼けして暗いイエローになると、ダークイエローとなります。ライトイエローの方が日焼けした場合、ライトイエローの分類にはいるということになりますね。そして、女性らしい優しい肌の色、ライドレッド。ほ...

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ネイルを塗るって難しい

ネイルを塗るっていうのはなかなかに大変なことで、最初のころには、塗った表面がぼこぼこになってしまったり、気泡が入ってしまったり・・。早く済ませようなんて思って焦り過ぎて、結局は渇きが悪いまま指を使い、傷になってしまったり。ネイルは、のんびりゆったりできるときにやるに限りますね。(笑)さて、ネイルをと...

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ネイルを塗る前の準備!

さて今日は時間もたっぷりあるし、映画でも見ながらのんびりネイルでも塗るか!という気になったら、まずは準備をしましょう。この準備をしっかり丁寧に行うことで、仕上がりが格段に美しくなります。焦らないこと、これが一番ですよ。まずはバッファーという道具を使って爪を滑らかにします。爪の表面って肉眼で見るとぼこ...

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ネイルカラーの前

ネイルを塗る準備が終わったら、さていよいよ、ネイルカラーを塗っていくことになりますが、その前に大事なこと。ベースコートです。ベースコートは、ネイルカラーが爪にしみこんでしまうのを防いでくれますし、ネイルカラーをより発色よく長持ちさせてくれる便利ものです。爪の裏側、エッジ部分から塗っていきます。ここは...

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いよいよネイルカラー!

いよいよ!!ネイルカラーを爪の表面に塗っていきますよ。まずネイルカラーの量です。ネイルのハケの先端部分にネイルカラーの液体を反面だけにつけてください。一度ネイルカラーをハケ全体にとり、裏側だけをネイルカラーの瓶の縁で拭う、という感じです。そうすると反面だけにつく形になります。その拭うときに、ハケの先...

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ネイルカラーの仕上げ

一度ネイルカラーを塗ったら、そのあと、二度塗りをします。薄いマニキュアだと、一回塗りではそのネイルカラーの色がなかなか出ません。ネイリストさんによっては三度塗りしてきれいな色が出るようにする方もいます。一度塗っただけでは、ネイルに色むらができてしまうこともあるので、二度塗りは必須ですよ。最後にトップ...

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早く乾いてー!

ネイルの面倒なところ、それは乾くのを待たなくてはならないという点ですよね。でも、きれいに乾くのを待たないと、せっかく時間をかけて塗ったのに傷がついたり、へこんでしまったりするのです。そうなったら大ショック、だから乾くのをじっと待つしかないのです。でも、できる限り早くネイルを乾かしたいと思いますよね。...

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ネイルに泡が?

ネイルを塗っていつも気泡が入ってしますという方、結構多いのです。私も最初のころ、間違った認識を持っていて、よく気泡ができてしまい、何度も塗り直した経験があります。何が間違っているのか?というと、それは、ネイルをつける前にネイルカラーのボトルをめいいっぱい振ってしまっているということです。よく、分離し...

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不器用でも平気

私は不器用だから、ネイルアートなんて絶対にムリ・・なんて思っていませんか?今ネイルを楽しんでいる方々の中にも、きっと、手先が不器用でネイルなんて絶対にムリ・・と思っていた方がいるはずです。でもこういったネイルなどの作業は、慣れ、練習によってどんどんうまくなっていくものなんです。最初はだれでもうまくい...

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「会えない」別れさせ屋の業者にはご注意を!

「別れさせ屋」の業者を選ぶ上で、悪質か良質かを判断する一つの目安にしていただきたいのが、業者に直接「会えるか」「会えないか」ということです。一番最初のアクションはメールや電話で行ったとしても、契約する前には必ず顔を合わせての面談やカウンセリングが行われるのが通常です。しかし、すべてのやり取りがメール...

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